会社案内
初めは小さなコピーサービス店から始まったビー・シー・シー。
長年ご愛顧いただき、今では様々なことを手がけるまでに成長しました。

会社沿革

1960年代
1969年 ───
(昭44/01期)
10月 「株式会社貿易ビルコピーセンター」設立
事業所を 東京都港区浜松町の世界貿易センタービルに置く
1970年代
1977年 ───
(昭52/09期)
03月 六本木にプリントショップ「B・C・C」をオープン
印刷事業部を開設し、印刷事業に本格参入
1980年代
1982年 ───
(昭57/14期)
01月 事業拡大計画に伴い、大門印刷事業部を新設
事業所を 東京都港区芝大門の木原ビルに置く
1987年 ───
(昭62/19期)
10月 開発事業部を設立
宇宙開発事業団(NASDA/現・JAXA)と世界貿易センタービルで交流を深めたことをきっかけに、宇宙雑貨・宇宙食の企画・制作・販売を開始
(※JAXA=宇宙航空研究開発機構)
1988年 ───
(昭63/20期)
07月 青函博でパビリオンを出展
宇宙雑貨・宇宙食の販売を行う
  10月 社名を「株式会社ビー・シー・シー」に改称
1990年代
1992年 ───
(平04/24期)
06月 業務拡大に伴い、大門事業部を
東京都港区芝大門のアルテ芝大門ビルへ移転
同事業所にデザイン制作センター設立
各業界の工場・業者と提携し、ノベルティグッズ制作事業を開始
2000年代
2000年 ───
(平12/32期)
11月 更なる事業拡大のため、大門事業部を
東京都港区芝大門の富士ビルへ移転
デザイン・制作部門を強化し、宇宙分野以外にも活動の場を広げる
2009年 ───
(平21/41期)
11月 事業の効率化を図るため大門事業所が
世界貿易センタービルの本社に統合
全スタッフが本社に集結し、一丸体勢となる
2010年代
2010年 ───
(平22/42期)
04月 お客様と直接触れあう機会を増やすため、世界貿易センタービル内に
浜松町のプリントデザイン「@プリント」および
宇宙食・宇宙グッズ販売「宇宙の店 本店」の2店(併設)をオープン
(事務所併設)
2017年 ───
(平29/49期)
03月 人員の増加に伴い、各種プロジェクトを始動
絶滅危惧種の保護活動を支援する「レッドデータ ジャパン」を始動
より質の高い自社商品製作のため、商品開発プロジェクトを始動
  11月 商品開発プロジェクトが手がけた自社商品
「宇宙グミキャンディー」のパッケージが、アジアを対象とした
優れたパッケージやデザインに贈られる賞『Topawards Asia
(トップアワードアジア)を受賞